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平成29年度後期教科書の申込みについて

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 4月29日(土)06時35分7秒
返信・引用
  当館では現在、平成29年度後期分(小学生用)教科書配布の申込みを受け付けています。

 当館では5月12日〆切で、平成29年度後期分(小学生用)教科書配布の申込みを受け付けています。無償教科書配布対象となるのは、2017年10月1日時点で、日本国籍を保持し、ボリビアに長期滞在することが見込まれる小学生の子女です(*原則、永住者の方は除きます)。
 ラパス補習授業校に通学している方、既に教科書の配布を受けている方の教科書数は当館で把握しておりますので、それ以外の方で上記条件に該当し、当該教科書を希望する場合は、児童の氏名、生年月日、希望する教科書の学年、電話番号、住所を下記メールアドレス宛に5月12日(金)までにお知らせください。また、視覚障害のある児童には専用の教科書を配布しますので、視覚障害のある場合は、その旨お知らせください。
 現在教科書の配布を受けているものの配布が不要になった方、希望する学年と受領している教科書に乖離がある方もその旨お知らせ願います。

メールアドレス:consul.lpz@lz.mofa.go.jp

(*)永住者の方については、将来的に日本の学校に進学する、又は日本で就労する意思をお持ちの方を除き配布の対象外です。


(問い合わせ先)
在ボリビア日本国大使館
Tel:(591-2)241-9110
Email:consul.lpz@lz.mofa.go.jp(領事班)
 
 

在ボリビア日本国大使館からのお知らせ(海外安全情報)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 3月28日(火)05時51分35秒
返信・引用
   外務省ホームページにおいて「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」の連載が開始されました。このマニュアルは、海外安全対策のための基本を毎週金曜日に1話ずつ、全13回連載するものです。同マニュアルの内容は、中堅・中小企業のみならず、ボリビアにお住まいの皆様の安全のためにも役立ちますので、是非ご一読のうえ安全対策の一助としてください。

【リンク先】
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html

 また、LINEの公式アカウント「外務省海外安全情報」も立ち上がりました。マニュアル配信のほか、呟くとゴルゴが返事をする「デューク・トーク」等も楽しめますので、「友達登録」をお願いします。

○在ボリビア日本国大使館
住所:Calle Rosendo Gutierrez No.497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia
電話:(市外局番2) 241-9110~3
   国外からは(国番号591)-2-241-9110~3
FAX : (市外局番2) 241-1919
   国外からは(国番号591)-2-241-1919
ホームページ:http://www.bo.emb-japan.go.jp/jp/index.htm
Email:consul.lpz@lz.mofa.go.jp (領事班)
 

在ボリビア日本国大使館からの注意喚起(偽警官被害)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 3月 3日(金)05時06分46秒
返信・引用
  2月25日、偽警官による邦人旅行者の盗難被害が発生しましたので、ご注意願います。

1 被害状況
 2月25日、邦人男性旅行者がラパス市内のサンフランシスコ教会内を観光していたところ、30-40代位のスペイン語及び英語を話す女性から写真を撮ってくれと話かけられた。その女性と話していたところ、30-40代位の警官と名乗る男性に「偽札及び麻薬所持に関する検査をする」と告げられ、男性が無線のようなもので車輌を呼ぶ仕草をし、その後教会前の大通りに到着した車輌に女性と共に乗車させられた。車内で旅券の提示を求められ、女性が素直に従ったため邦人旅行者もそれに従った。その後、偽札及びキャッシュカードの偽物のようなものを見せられ、所持していた現金、キャッシュカード、携帯電話を検査の名目で取り上げられた。確認後、邦人旅行者がそれらを返すように伝えたところ、旅券のみを返却し、邦人旅行者が所持していたバックパック、肩掛けバッグを車外に放り出し、一人だけ降車させられた。なお、女性所持していた旅券はペルーのものと思われる。

2 注意事項
(1)ボリビアでは最近偽警官による盗難被害が多発しています。女、偽警官及び運転手はグルであることが想定されます。手口をよく理解し騙されないよう注意してください。
(2)本物の警官が路上や車内で一般の旅行者の所持品検査を行うことはありません。また、警官が提示する警察官証明書は偽物の可能性もあります。私服警官から所持品検査を求められた場合には、近くにある警察署に赴く、110番通報で同警官の身元を確認する、観光警察又は日本大使館へ連絡する等の対応を取ってください。


○在ボリビア日本国大使館
住所:Calle Rosendo Gutierrez No.497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia
電話:(市外局番2) 241-9110~3
   国外からは(国番号591)-2-241-9110~3
FAX : (市外局番2) 241-1919
   国外からは(国番号591)-2-241-1919
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Email:consul.lpz@lz.mofa.go.jp (領事班)
 

在ボリビア日本国大使館からのお知らせ(海外安全強化月間)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 3月 2日(木)05時33分39秒
返信・引用
  3月は春休みの旅行シーズンであり、卒業旅行など海外渡航増加が見込まれると同時に、海外転勤に伴った渡航の増加も予想されます。第三国への渡航前には以下の十分な安全対策をしてください。

 外務省では,3月1日~31日を「春の海外安全強化月間」として,海外に渡航する皆様により一層の安全対策を呼びかけています。現在お住まいの国・地域以外に渡航される際も,下記の3STEPで渡航前の安全対策を徹底して下さい。

【STEP1】海外安全ホームページをチェック!
 海外では国によって様々なリスクが潜んでいます。渡航先がどんな国で,どのようなことに気をつけるべきなのかを事前に確認してください。
⇒「海外安全ホームページ」http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html

【STEP2】「たびレジ」に登録!
 外務省が提供している,海外安全情報メール配信サービス「たびレジ」に登録してください。渡航先の最新安全情報をお手元のスマートフォンや携帯にお届けします。
⇒「たびレジ」登録 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

【STEP3】意識を海外モードに!
 海外では日本と違った危険が待ち構えています。いつも以上に慎重に行動してください。「このくらい平気」は禁物です。
⇒海外安全 虎の巻 http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/makio.html


○在ボリビア日本国大使館
住所:Calle Rosendo Gutierrez No.497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia
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FAX : (市外局番2) 241-1919
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在ボリビア日本国大使館からの注意喚起(大規模デモ情報)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 2月21日(火)06時35分34秒
返信・引用
  2月21日(火)終日、ラパス市内及びエルアルト市内において、大規模デモ行進が予定されています。

 2月21日(火)終日、エルアルト市内及びラパス市内セントロ地区の広範囲において、与党(MAS)支持者によるデモ行進が予定されています。
 また、同日午後7時頃から、ラパス市内セントロ地区のサンフランシスコ教会、ムリーリョ広場及びその周辺において、モラレス大統領の大統領選挙再立候補に反対する住民及び市民団体による抗議デモが予定されています。
 両デモ集団が衝突する可能性もあり大変危険ですので、決してデモ隊に近づくことのないよう十分御注意ください。


○在ボリビア日本国大使館
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在ボリビア日本国大使館からのお知らせ(黄熱病予防接種)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 2月21日(火)05時51分38秒
返信・引用
  2月15日(当地時間)、ボリビア政府内で会議が行われ、黄熱病のイエローカード所持は、「義務」ではなく「推奨」とすることになりました。

 黄熱病予防接種に関し、当国保健省が2月1日付で「義務である」と通知し、その後3月2日まで移行期間を設けていた措置について、2月15日、ボリビア政府関係当局間で協議した結果、移行期間後において、接種を「推奨する」こととしたとの正式通知がありました。

 通知内容は以下のとおりです。
1 ボリビアに入国する全ての自国民及び外国人は、ボリビア国内の黄熱病危険地域への訪問を予定する場合、イエローカードを所持することを推奨する。(当館注:黄熱病危険リストは追って掲載。)
2 健康上の理由により黄熱病の予防接種を受けられない人は、禁忌証明書(当館注:黄熱予防接種を受けられないことを医学的に証明する書類)の所持又は基本的な予防措置をとることを推奨する。

 また、当館が保健省に確認したところによると、2月1日付で保健省が通知していた黄熱病リスク国(下記参照)から入国する方、経由して入国する方又はボリビアから出国する方についてのイエローカードの所持は義務ではないとのことです。

2月1日時点で通知されていた黄熱病リスク国一覧
【米州】
アルゼンチン、ブラジル、コロンビア、エクアドル、仏領ギアナ、ガイアナ、パナマ、パラグアイ、ペルー、スリナム、トリニダード・トバゴ、ベネズエラ
【アフリカ】
アンゴラ、ベナン、ブルキナファソ、ブルンジ、カメルーン、チャド、コンゴ、コートジボワール、エチオピア、ガボン、ガンビア、ガーナ、ギニア、ギニアビサウ、赤道ギニア、ケニア、リベリア、マリ、モーリタニア、ニジェール、ナイジェリア、中央アフリカ、コンゴ民主共和国、セネガル、シエラレオネ、スーダン、南スーダン、トーゴ、ウガンダ


○在ボリビア日本国大使館
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在ボリビア日本国大使館からの注意喚起(偽警官被害)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 2月10日(金)23時25分16秒
返信・引用
  1月と2月に偽警官による邦人旅行者の盗難被害が2件連続して発生していますので、ご注意願います。

1 被害状況
(1)1月15日、邦人女性旅行者がラパス市内の通称魔女通りを歩いていたところ、30代位のスペイン語を話す女性から道を聞かれた。その女性と話していたところ、50代位の黒いスーツを着てサングラスをかけた警官と名乗る男性に旅券の提示を求められた。その後、荷物検査をするからタクシーに乗るように言われ、30代の女性と共にタクシーに乗車させられた。車内で女性が先に所持品検査をされ、邦人旅行者もそれに従ったが、その際クレジットカードの暗証番号を聞かれ答えた。その後、邦人旅行者のみ降車させられ、手荷物を確認すると、現金、クレジットカード及び携帯電話等の貴重品が盗まれていた。

(2)2月1日、邦人女性旅行者がコパカバーナ市のバスターミナルでフィリピン人と名乗る30代位の女性から、ラパス市内に良いホステルがあるから一緒に行こうと話しかけられ、ラパス市まで同じバスで到着した。その後、女性が路上のタクシーを止め一緒に乗車したところ、途中で警官を名乗る50代位の男性が乗り込み、麻薬所持に関する検査をすると告げた。自称フィリピン人女性が先に所持品検査をされた後、邦人旅行者も所持品検査をされた。その後、邦人旅行者のみ降車させられた。とっさにタクシーの後方ガラスのワイパー握って追いすがった際に、擦り傷を負った。

2 注意事項
(1)ボリビアでは偽警官による盗難被害が多発しています。上記2件はいずれも旅券はその場で返却されていますが、そもそも本物の警官が一般旅行者に対し路上や車内で所持品検査を行うことはありません。したがって、私服警官から所持品検査を求められた場合には、近くにいる制服警官を呼ぶ、観光警察又は日本大使館へ連絡する等の対応を取ってください。
(2)警官がクレジットカード等の暗証番号を質問することはありません。暗証番号を聞かれた場合は、身体・生命の危険がある場合を除き、嘘の番号を伝える等してやり過ごしてください。
(3)女、偽警官及びタクシー運転手はグルであることが想定されます。手口をよく理解し騙されないように注意してください。警官が提示する警察官証明書が偽物の可能性もありますので、声をかけられた場合は、最寄りの警察署に行く、又は110番通報で同警官の身元を確認する等の対処法が考えられます。


○在ボリビア日本国大使館
住所:Calle Rosendo Gutierrez No.497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia
電話:(市外局番2) 241-9110~3
   国外からは(国番号591)-2-241-9110~3
FAX : (市外局番2) 241-1919
   国外からは(国番号591)-2-241-1919
ホームページ:http://www.bo.emb-japan.go.jp/jp/index.htm
Email:consul.lpz@lz.mofa.go.jp (領事班)
 

在ボリビア日本国大使館からの注意喚起(狂犬病)

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 2月 8日(水)22時25分16秒
返信・引用
   当国は狂犬病発生国です。2月1日、コチャバンバ県で昨年12月4日に犬に噛まれた3歳児が狂犬病を発症して死亡しました。犬、ネコ等には近づかないようにしてください。

1 コチャバンバ県保健事務所の発表によると、2月1日、昨年12月4日に犬に噛まれた3歳男児が狂犬病を発症して死亡しました。過去には、2015年3月(28歳女性)、5月(60歳女性)、6月(8歳女児)及び8月(11歳女児)にも、犬に噛まれたボリビア人がそれぞれ死亡しています。※2016年の人の狂犬病発症例はありません。

2 狂犬病はすべての哺乳類に感染します。中南米では、犬のほか、コウモリ、ネコ、マングース等からの感染が確認されていますので、これらの哺乳類には極力近づかないようにしてください。

3 潜伏期間は一般的には1~3か月程度ですが、1週間未満から1年以上と幅があります。人も動物も発症すると100%死亡しますが、感染動物に噛まれた後(暴露後)早急にワクチンを接種することにより発症を防ぐことができます。噛まれた際は、すぐに最寄の医療機関を受診してください。



(狂犬病について)
外務省HP
 http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C034.html
厚生労働省HP
 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/

 

ダカール・ラリー開催に伴う道路封鎖について

 投稿者:領事班  投稿日:2017年 1月 6日(金)06時05分42秒
返信・引用
   下記の日程及び場所でダカール・ラリーの開催が予定されています。
ラリーの実施区間においては、公共交通機関を含む車両の通行止めが行われるため、陸路での移動に支障が生じる見込みですので、御留意ください。

5日(木)San Salvador de Jujuy (Argentina) ―Tupiza
6日(金)Tupiza ― Oruro
7日(土)Oruro ― La Paz
8日(日)Día de descanso.
9日(月)La Paz ― Uyuni
10日(火)Uyuni ― Salta (Argentina)
 

海外安全情報(年末年始のテロに対する注意喚起と「たびレジ」登録のお願い)

 投稿者:領事班  投稿日:2016年12月21日(水)22時46分40秒
返信・引用
  ~海外安全情報(広域情報)~

年末年始のテロに対する注意喚起と「たびレジ」登録のお願い

1.テロに対する注意が必要です。
年末年始のイベント等を狙ったテロが懸念されます。12月20日には,ドイツのベルリンでクリスマスマーケットに大型トラックが突入し,多数の死傷者が出ています。

2.以下のテロ対策をお願いします。
(1)最新の関連情報の入手に努め,「日本ではない」ということを忘れず注意を怠らない。
(2)テロの標的となりやすい場所(※)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払う。
  (※)クリスマス等のイベント会場,観光施設,レストラン,ホテル,ショッピングモール,スーパーマーケット等人が多く集まる施設,教会・モスク等宗教関係施設,公共交通機関,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設)等

3.在留届の提出や「たびレジ」への登録を必ず実施してください。
3ヶ月以上海外に滞在する方は在留届を,3ヶ月未満の場合は「たびレジ」に登録してください。(たびレジの登録: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
渡航先の最新安全情報や,緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができます。
家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。

4.外務省のテロ対策パンフレットをお読みください。
(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp(携帯版)
 

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