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> No.486[元記事へ]
邯鄲ピエーロさんへのお返事です。
> 今、パソコンで、快速親指シフトで打っていますが、仕事で大量高速で打つ場合はちょっとつまずきかげんですね。
> 専用機(業務用)のときは、かなり軽快に打てたんですが、私どもの【細切れ頻繁変換&確定作業】というのには、向いていません、パソコン利用は。
IMEはJapanistでしょうか、MS−IMEでしょうか。
変換効率というか学習効果というか、そういうのも関係してきそうですね。
あと、上記のようなアルファベットと日本語、半角と全角が混ざった文章を作るときの、モード切替の使い勝手というのも関係しそう。
昔、3回目の親指シフトチャレンジだったかな、オアポケ3で挑んで挫折したんですけど。
そのときの、いくつかあった挫折理由のうちのひとつは、ポケ3のモード切替の使い勝手の悪さのせいだと勝手に思い込んでいます。
でも、最近、ほんと、キーボードで文章を作成することが少なくなりました。
公私共に、文章作成量のピークは8年位前かな。
仕事では、転勤したせいで文章作成量が著しく減ったし、プライベートでもメールやWEBサイト作成関係が大幅に減っているし。
8年前は、親指シフトを覚えてキータイプが一割速くなるだけで、1日平均数十分から1時間程度の効率向上が見込めました。
でも、今では、仮にキータイプが2倍速くなっても、一週間合計で30分の節約になるかどうか、という感じ。
こういう状況なんで、すっかり親指シフトを学習しようという気力が失せています。
何せ、学習にもコストがかかりますから、残りの人生でそのコストを回収できる見込みが立たない以上、なかなか手出しが難しい状況。
それに、そもそも文章作成量が減っているということは、それだけ学習量も減るということで、そうするとなおのことマスターするまでに時間を要するということになるだろうし。
もちろん、通常の文章作成とは別立てで入力トレーニングするという手もありますが、飽きっぽい私にはちょっと無理な気がする。
> 私どもは、変換して出れば、それでよいのではなく、いかなるときも一発変換&即確定が理想なんです。一発変換も、自分の思いどおりの字遣いへの変換ですよ。そう簡単にはいきませんけどね。(^o^)
本当に一発変換が要求されるプロのパンチャーさんは、TUTコードだの超多段シフトだのを使うようですが、自分で文章を考えながら打つ人向けの方法ではなさそうですね。
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